2000年 「 豪華粗品 」/ 金沢市民芸術村 里山の家
何もフィルターを通さない表現。それは私自身の行動であり、作品はその痕跡です。
それは何の意味も主張も持つことはなく、ただ、そこに存在するだけです。
「 パリのユースの壁 」
2000年制作 写真のコピー、文章 41×34 ㎝
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